折に触れて分析を試みたレポートをその成否はともかく包み隠さず公開しています。

過去を振り、それを将来に生かすもよし、また反省材料とするもよし、使い方は様々です。

面白いことに自分でも、こんなことを書いていたのか、と驚くことしきりです。

スティーブ・ジョブズの名言にのっとり、"connecting the dots"

(点にすぎなかったものがいつの日かつながっていく)を信じて琴線に触れたものを分析し文章にしています。